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アイソレーションタンクの故障等、いくつかの事情が重なり、
アイソレーションタンクを休止させていただくことになりました。
せっかく見つけていただいたのに申し訳ありません。

日本全国に素敵なアイソレーションタンクサロンがありますので、
ぜひ探してみてください。素晴らしい体験ができると思います。

* Due to mechanical trouble of the isolation tank,
we decided to stop accepting reservations.
We are sorry for the inconvenience.



狭い場所、暗い場所が苦手な方へ

2012年08月02日/ ■ 雑談

おはようございます!
今日は風が強いですね。

さてさて、アイソレーションタンクですが、
このブログでも、よくこんな感じの写真を載せています。

狭い場所、暗い場所が苦手な方へ

この写真を見ると、どんな感じがしますか?







実は、

「神秘的でおもしろそう!」

と思う方と、

「暗くて怖そう・・・」

と思う方がいらっしゃるんです。



そこで今日は、暗いところや狭いところが
苦手な方でも大丈夫ですよ~、というお話を。



アイソレーションタンクはもともと、
外から来る刺激をできる限りなくすことを
目指して作られたものです。

外からの刺激がないと、ひとの脳は
刺激を探しはじめ、その結果自分の体の
感覚が鮮明になり、脳が深いリラックス状態に
入っていくということが起きます。

そのため、基本的には真っ暗な状態が
理想的ではあるのですが、そのせいで
リラックスできなくなってしまっては意味がありません。



Lenka では、たとえばお部屋の電気を明るく
したまま、タンク内の照明も付けたまま
(ブルーだけでなく、イルミネーションもありますピカピカ)、
タンクのふたも開けたままで入っていただいても
OKです♪

Lenka にもよく、暗いところが怖い、狭いところが怖い、
水が怖いという方がいらっしゃるのですが
(中には3つとも怖い方も!)、

たとえばお部屋を明るくして
ふたを開けたまま入っていただいたとしても、
脳は自然とリラックス状態に入っていきます。


その結果、

「狭いのに安らいでいる」
「暗いのに安らいでいる」
「水の中なのに安らいでいる」

という成功体験ができるのです。
頭が考える前に、体が納得してくれるわけですね。


そして、
「電気を暗くしてみたい」
「ふたを閉めてみたい」

といった好奇心が湧いてくるようになり、
最後には恐怖症自体がなくなっていったり
します。


もし、「アイソレーションタンクには興味があるけど
なんだか怖い」「よくわからない」という気持ちが
ありましたら、ぜひお気軽におたずねください晴れ


アイソレーションタンクについて知ってほしい!

というのが、私たちの強い願いなので、
どんなご質問でもとってもうれしいのですピカピカ

098-989-4084
lenka1750@gmail.com

お気軽にご連絡くださいね☆



よつばアイソレーションタンクと癒しの店 Lenkaよつば
Tel: 098-989-4084 
メール: lenka1750@gmail.com 
住所: 北中城村安谷屋958 #1750
アイソレーションタンクは、8:00~23:00までご予約可能です。
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Posted by アイソレーションタンクと癒しの店 Lenka at 11:26│Comments(0)
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